アルファロメオミト クアドリフォリオヴェルデ ベージュレザー
年式 2010 シフト 6MT
走行距離 82000 排気量 1400
車検 なし ボディカラー アルファ・レッド
修復歴 なし シート スポーツレザーシート(本革)
ハンドル 右 定期点検記録簿 あり
ドア数 3 ナビ なし
ETC あり サンルーフ なし

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アルファロメオミト クアドリフォリオヴェルデ ベージュレザー

SOLD OUT
・ 中古車/アウトレット:中古車
・ 車両メーカー:アルファロメオ
・ 車種:ミト
・ グレード:設定なし
・ 管理番号/SKU:1215

アルファロメオミト クアドリフォリオヴェルデ入荷しました。

1.4ℓのマルチエア・エンジンはフェイスリフト前から変化はなく、
5500rpmで170psの最高出力を発生し、
その半分以下の回転数である2500rpmで25.4kg-mの最大トルクを
発揮して楽しさと上質さを増量しながら消費燃料は
減少させるというエンジンです。


夢のような「マルチエア」エンジンのキモは、
吸入する空気の量をスロットルバルブではなく吸気バルブで
ダイレクトにコントロールするところにあります。

スロットルバルブを廃すことでポンピングロス(吸気抵抗)が減り、
吸気バルブで直に吸入空気量をコントロールすることから
エンジンのレスポンスも向上します。

また、吸気バルブが開閉する時間や
リフト量のコントロールの自由度も増すので、
吸入空気量をその時の状況にぴったり合わせることが可能となります。

たとえば低回転域では「吸気バルブを早めに閉じる」ことと、
「吸気バルブのリフト量を少なくする」ことを組み合わせて、
トルクの確保と省燃費を両立する。逆に高回転域では、
「吸気バルブを長く開ける」ことと、
「吸気バルブのリフト量を大きくする」ことで
パワフルな特性を得ることができます。


難しく説明していますが、
実際に運転していただければご納得いく車だと思います。


DNAシステムも難しい説明はせず、
動かして確認してほしいと思います。


M/Tは自信ない、しばらく乗っていないので
運転できないかもと思うかもしれませんがクラッチは軽く、
車体は大きさを感じません。

お気軽に乗れる車です。

ぜひご検討ください